「淋しい大人にならないでね」と隣で君が…
「あの日の輝き忘れないでね」といまも心に囁いてる…
- SHADE OF SUMMER -
WORDS BY MASAO URINO
MUSIC & ARRANGEMENT BY GINJI ITO
あれから25年。
今の僕はどうだろう…。
ふと、そんなことを思った夜でした。
銀次さん、素晴らしいライブをありがとう!!
「淋しい大人にならないでね」と隣で君が…
「あの日の輝き忘れないでね」といまも心に囁いてる…
- SHADE OF SUMMER -
WORDS BY MASAO URINO
MUSIC & ARRANGEMENT BY GINJI ITO
あれから25年。
今の僕はどうだろう…。
ふと、そんなことを思った夜でした。
銀次さん、素晴らしいライブをありがとう!!
日本のロック・ポップスを語るに欠かせない伊藤銀次が、いよいよ表舞台に帰ってきた!!
ソロデビュー30周年記念第一弾として、去る2月18日に行われた町田「clove」でのライブ。
自分は残念ながら行くことができませんでしたが、いよいよ6月3日の「赤坂グラフィティ」を皮切りに名古屋・京都・大阪のツアーが始まります♪
また、2時間ものの初DVDパンフレットが会場限定でリリースされるようなので、これまた楽しみっす(^o^)
あ。
銀次さん、歌詞忘れないでね(笑)
そして、ついに!!
ポリスター時代の以下のアルバムが夏頃に再発されます♪
前回の再発を買いそびれた人、要チェックですよん!
「Baby Blue」
「Sugar Boy Blues」
「Stardust Symphony」
「Winter Wonderland」
「Beat City」
「Person To Person」
下のリンクは、最近の映像です。
1976年リリースの山下達郎・伊藤銀次・大滝詠一によるアルバム「ナイアガラトライアングル VOL.1」より「幸せにさよなら」
歌は決して上手くないけど、とてもあたたかいです。
mms://202.210.162.94/moment_movie/070425/52_shortfilm.wmv
(映像または右記リンク先はmomentさんのサイトです。http://www.moment.gr.jp/)
伊藤銀次 The 30th Anniversary Tour「Baby Blue 2007」in 赤坂
日時:2007年6月3日(日)
会場:赤坂グラフィティ
出演:伊藤銀次/小野田清文・市田ユウキ・青木ともこ
時間:17:30開場/18:00開演
料金:4,500円(1ドリンク別)
当日ご入場者の方全員に特別プレゼント有り
予約・問合せ:赤坂グラフィティ 03-3586-1970
チケットぴあ(257-153)
12月24日のクリスマス・イブの夜…。
いや!!伊藤銀次さんの誕生日は、代官山のライブハウス「晴れたら空に豆まいて」さんに、伊藤銀次さん他多数出演によるクリスマスセッションライブに行ってきました♪
ライブタイトルの「Winter Wonderland」は、銀次さんのポリスター時代のアルバムタイトル!
なんとこのアルバムから7曲も披露してくれると聞いちゃ行かないわけにはいきません(笑)
えぇ、世間ではクリスマス・イブとかなんとかいう日ではありますが、それよりライブ!!ってのは強がりです…はい。(´・ω・`)
銀次さんから「CLOUDY BAY」というニュージーランド産の白ワインが振る舞われたり、サプライズのバースデーケーキが飛び出したり、そしてなんと言っても個性豊かなアーティストたちのステージ…。
終わってみれば5時間半に渡るライブになっていたけれど、あっという間で、そしてイブらしい(強がり)アットホームなライブでした。
がしかーし!!
帰りは終電に間に合わず、二つ前の駅からタクシーで帰りました。(ToT)
銀次さんは、2007年2月18日(日)「町田・クローヴ」でソロライブがあるようです。
町田と言えば、自分にとっても学生時代を過ごした馴染みのある場所。
また楽しみにしてますよん♪
あ、そうそう。
山田晃士さんのステージはすごかった。
なんたって0120-336-906で客イジリするんですから(笑)
そして「愛の賛歌」、感動ものでした…。
「Winter Wonderland」より
パーティー・トーク
パリッシュブルーの朝に
あの娘のビッグ・ウェンズデー
雪は空から降ってくる
誰のものでもないBABY ←(やったよねぇ?)
僕と彼女のショート・ストーリー
フェアウェル・ブルー・クリスマス
「We Wish You A Merry Christmas」より
ほこりだらけのクリスマスツリー
[出演アーティスト]
伊藤銀次/黒沢秀樹/藤岡正明/ありましの/山田晃士
杉真理/Cloudy Bay/塚元香名 他
[オープニングアクト]
Flight Of Idea/翼JAPAN
[出演ミュージシャン]
西本 明/小野田清文/里村美和/河野道生
藤田祐介/戸田吉則/棚沢雅樹/岡 和博/岡沢茂 他
[ナビゲーター]
土橋一夫
今日は朝から「愛し愛されて生きるのさ」のメロディが頭の中をグルグルとリピートしっぱなし。
1994年7月リリースだから、もう12年前の曲なんだねぇ。
特にオザケンのファンというわけではなかったけど、このアルバム「LIFE」はレンタルをしてテープでよく聴いていたもんです。
自分はこのアルバムを聴くと、当時東北道を走って雫石へスキーに行った時のことがフラッシュバックするんだよね。
いくらスキーブームだったとしても凄いよな。(笑)
でも楽しかった。
また無謀なスキー行きたいなぁ...。
この「愛し愛されて生きるのさ」を聴こうにももうCDがない。
で、早速行きつけの某中古CDチェーンへ行ってゲットしてきました。
あ~懐かしい...。
なんで今頃この曲が頭の中をグルグルとリピートしたのかってのは、2004年9月~オンエアされていた「カゴメ野菜生活Soft」のCMのせい。
このCMを見てから、久々に聴きたいなぁって心のどこかにずっとあったんだね。
もう2年近く経っちゃったけど。(笑)
「カゴメ野菜生活Soft」のCMって覚えてますか?
16組の本物のカップルにキスをしてもらうやつ。
見ててほのぼのとするいいCMじゃないっすか!
自分は、1・3・11・12・14・15番目のカップルがいいっすね。
特に15番目の「彼の背が高くて届かな~い」って感じがいい。(笑)
てか、うらやま(略)
ヴァ~!!(←友人Qから借用)
新富良野プリンスホテルのチャペルコンサートに杉さんも銀次さんもメイコさんも出演するみたいっす!
おまけに日程が並んでます!
1週間滞在すれば、杉さん→銀次さん→メイコさんてな感じで全部見れる?!
おまけに富良野でスキー三昧?!
ううう。俺のためにあるような、なんちゅう夢見たいな話...。(ToT)
幸いにしてマイルもまだ60,000残ってる。
ちょっと遠いけど、マジで行くの考えようかな...。
日程を載せておきましたので要チェックです!
正確な情報は、新富良野プリンスホテルまたはリンク先で確認してくださいね。
ケイタク 12/10.12
さぁさ 12/13.14
斉藤恵 12/16.17
emiko 12/19.21.23.24
谷山浩子 12/25.26.28
岡崎倫典 12/30.31 3/30.31
沢田聖子 1/2.4.5 3/26.27.29
Les.R 1/6.7 3/20.21.22.24
杉真理 1/9.11
伊藤銀次 1/13.14
拝郷メイコ 1/16.17.18
秋人 1/20.21
小野正利 1/23.25
鈴木聖美 1/27.28
児嶋いづみ 1/30 2/1
山根康広 2/3.4
加藤いづみ 2/6.8.9
Emi(ル・クプル) 2/11.13
佐田玲子 2/15.17.18
サンプラザ中野 2/20
18TAKE(イハタケ) 2/22.24.25.27
THE4/9 3/1.2
梵 3/4.6
柳ジョージ 3/11.12
押尾コータロー 3/14.15
おのまきこ 3/17.18
場所 新富良野ウエディングチャペル(GF階)
開場 20:00
開演 20:30
料金 1名2,500円(予約制)
問い合わせ・予約 新富良野プリンスホテル
TEL (0167)22-1111
昨日は渋谷Duo Music Exchangeへ拝郷メイコさんのライブを観に行ってきました。
女性シンガーソングライターの(フル)ライブを観に行くのは、自分としては珍しいのですが、その分楽しみにしておりました。
さて、そのライブですが、メイコさん本人も特別なライブとして位置付けていたようで、身内の方々や古くからの友人の方々を招待しておられたようです。
DUOはメイコさんが普段ライブをしているライブハウスより少し大きい箱で、シーティングで350名ほど入りますが、それでもこの日はほぼ満席状態の盛況ぶり。
「応援してくれるファンと、スタッフを始め周りの方々に支えられて今の自分がいる」というようなコメントもありました。
路上ライブや全国を出前ライブで周り、たくさんの人の前で歌ってきた記憶が、今回のライブをより感慨深いものにしたのではないでしょうか。
今回はバンド編成のライブで、バンドメンバーはアルバムに関わっておられたバンマスでギターの内田敏夫さん(The LOVE)を始め、皆さん気さくな雰囲気の方々。
常にバンド編成でライブをしているアーティストは、その時々の曲に対する解釈の変化などから、時にビックリさせるアレンジが披露されたりするのですが、今回は比較的アルバムに沿った忠実なアレンジ。
ちょっと荒削りな演奏もあったけど、とてもイキのいい演奏を聴かせてくれました。
そしてその中で披露された「吉日」という曲。
なんでも、曲ができた翌日にアレンジまで完成させたそうで、今までの「癒し系」を打ち破るかのような、新しいメイコさんを思わせるアップテンポのいい曲。
これからのライブスタイルにも欠かせない曲になりそうです。
あっという間の2時間でしたが、ビールを飲みながら楽しい時間を過ごさせて頂きました!
なお、今回のライブは10/1より数日に渡って、TCN西静「MUSIC PARTY」で放送されるようです。
昨日は、東京プリンスホテルパークタワーへ「伊藤銀次・杉真理 with マイルドヘブンライト(とりあえず)」のライブに行ってきました!
いやぁ、銀次さんのライブに行ったのは多分19年ぶり(もしかしたら野音の後も行ったかもしれない...)だと思うけど、衣装もバッチリ決め込んでたし、声だってあの頃のまんまだった。
少しは緊張してたんだろうと思うけど、どちらかと言えばあの頃よりリラックスしてライブを楽しんでるような感じに見えたな。
ブッフェタイムが1時間とライブが2時間の、懐かしく楽しい時間を過ごさせて頂きました!
「BABY BLUE」はもちろんよかったけど、「パパラプドゥ・ピピラプドゥ」にはなんか泣けたなぁ...。
もうこの頃の曲って、ライブでやらないんじゃないかなって思ってた時もあったからねぇ。
年月が経って、銀次さんも変わっていったし、ファンも変わっていったと思う。
でもあの頃、銀次さんの曲をレコードが擦り切れるくらい、歌詞カードを見ないで歌えるくらい聴いてたことは、いつまで経っても変わることがないことなんだよね。
色んなジャンル、色んな人の曲を聴いても、銀次さんの曲は埋もれることなく今でも聴いている。
自分の中ではとても大事な存在なんだなと思う。
最初はちょっと抵抗があったサイケな曲も、次のライブでは聴いてみたいな。
けっこう銀次さんに似合ってる曲もあるなって最近思うんだよね。
セットリストは、杉さんやゲストの堂島さんの曲はあまり詳しくないので、銀次さんの曲とナイアガラ関連の曲だけを載せてみました。
杉さんの曲で分かったのは、初期の頃の「バカンスはいつも雨」や「素敵なサマー・デイズ」あたりだけだったけど、「素敵なサマー・デイズ」をライブでやられちゃノックダウンですよねぇ。
・BABY BLUE
・天気予報図(ココナツ・バンク)
・パパラプドゥ・ピピラプドゥ
・8月生まれ(須藤薫さんへの提供曲)
・DREAM TIME
・泣きやまないで、LOVE AGAIN
EC.
・A面で恋をして(NIAGARA TRIANGLE)
・DOWN TOWN(SUGAR BABE)
ところで、今回のライブって相模大野の時とほとんど同じ曲だったんじゃないのかな?
自分は相模大野には行ってないから満足だったけど、2回目の人は不満じゃなかったのかな?
てことで、またやって欲しいな...。
今度はライブハウスとかで。
できればソロでもやって欲しいな。
(2005.8.23 追記)
ハリーさんのFrom Me To You:レポ~8/11「マイルドでいこう!」の逆襲に詳細なレポートとセットリストが載っていました。
杉さん・堂島さんファンの方にも満足頂けるレポートですよ!
オフィシャルサイトから申し込んでいた、木村和(KAN)さんの限定盤CD「何の変哲もないLove Songs」が8/4(木)に届きました!
2005年3月~4月にかけてピアノの弾き語りで録音されたこのCDは、ジャケットやインナーブックレットの写真も全てKANさんが撮影されたものということ。
スピーカーから飛び出してきたKANさんの声は、今も変わることなく心地よいハスキーな声と独特なビブラートを聴かせてくれました。
日本のソングライターにKANさんのファンは多いらしいけど、もっともっと評価されてもいいんじゃないかな...。
楽しくなる曲、切なくなる曲、幸せな気分になれる曲、たくさん詰まってますよ。
7/31(日)13:00~タワーレコード大和店で拝郷メイコさんのインストアライブがあったので、久しぶりに行ってきました。
このタワレコ大和店は、ちょっとしたレアものや廃盤になっているCDの在庫が残っていたりするので、たまにお目当てのCDを探しに行ったりしています。
インストアライブとなっていましたが、テナント内にスペースが無いせいか、ライブはイオン1Fのライトコートで行われました。
いい意味で癖の無い柔らかな歌声、そしてイキでイナセな(笑)MCは相変わらずよかったけど、新曲を引っ提げてのライブだったせいか、いつもにましてノリノリな雰囲気でした。
ライブ終了後は、7/20にリリースされた「日々是青色」を購入。
メイコさん、サインありがとうございました!
「日々是青色」には、今秋公開予定の映画「変身」の主題歌「蒼い花」も含まれています。
この映画もなかなかよさそうですね。
2002年2月にパリに移住して音楽活動を休止していたKANさんが、2004年7月に帰国して音楽活動を再開していました!
う、完全に出遅れた…。
KANさんといえば、「愛は勝つ」。
私もこの曲には思い入れがあるのですが、「愛は勝つ」のイメージが強すぎて、他の良い楽曲が埋もれてしまっているのがちょっと残念ですねぇ。
シングルだけ見ても、「プロポーズ」「言えずのI LOVE YOU」「まゆみ」など…。
ちょっと思い出しました?
そのKANさん、弾き語りライブを開催したり、オフィシャルサイト「kimuraKAN.com」を開設したりと精力的に活動しているようです。
そして、オフィシャルサイト開設記念限定盤として、新録完全弾き語りCD「何の変哲もない Love Songs」(木村和名義)がウェブ上のみでリリースされるとのこと。
もちろん、早速予約しちゃいました。(^o^)